地震

新年早々不気味だが、今日はバヌアツで地震があった。昨年末からインドネシア、フィリピンと、日本と同じプレートの地震が多発している。バヌアツ地震のあとには日本付近で地震が起こることが多いようだから(バヌアツの法則)気をつけるべし。

最近の国内の地震のトレンドも着実に南海トラフ地震に向けて進んでいる気がする。

これで黒潮が直進期に入ったらいよいよか。発生するなら短時間に一斉に連動するのではなく、間隔を空けてほしい。

 

 

https://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/STOCK/activity_info/509.html

帰省初詣 1/2-1/3

今年は1月2日から3日にかけて、車でさいたま市緑区に帰省。

10時半前に逗子発。ガソリンスタンドで給油する関係で朝比奈から横浜横須賀道路には乗らず、金沢八景経由で幸浦から首都高速湾岸線に乗ったが、なんとまあ湾岸線は、東京湾アクアラインの千葉県木更津を先頭に、湾岸線横浜の大黒まで延々と渋滞とのこと。横浜ベイブリッジを渡ると実際その渋滞が見えてきたので、大黒線から横羽線に逃げて北上しようとしたが、横羽線も生麦から先が事故渋滞。このままでは渋滞に巻き込まれて、マグロのように窒息して死んでしまう。そこで、奥の手として、おととし開通したばかりの横浜北線で第三京浜経由で北上することにした。

横浜北線(横羽線~第三京浜)2017年3月開通!:きたせんが「クル!」:きたせん

横浜北線は初めて。長大トンネルになっているのには驚いた。港北からは第三京浜に乗り玉川へ。出口はいつものように少し渋滞。目黒通り、山手通りを経て富ヶ谷から首都高山手トンネルに入り5号池袋線で北上。いつもなら美女木からの外環で浦和に向かうが、外環も草加から渋滞。そこで首都高終点のさいたま見沼ICまで走り、そこから少し戻る形で緑区の実家には13時過ぎ。所要時間は2時間半強だった。

 

ここ数年、氷川女体神社に詣でていたが、最近は人口増加が著しく参拝待ちの大行列がひどい

 氷川女体神社 - Wikipedia

氷川女體神社(氷川女体神社) / 埼玉県さいたま市 | 御朱印・神社メモ

そこで今年は、地元の氏神様めぐりをすることにした。天気が良いのでいい散歩である。 神社は3社。子供の頃から知っているが、周囲はずいぶん様変わりした。

1社めは大牧氷川女体神社。見沼を望む高台のこの神社は、鬱蒼とした雑木林の砂利道の先にあって、怖くて近寄りがたいところだったが、今は住宅地の中にある。

さいたま市/文化財紹介 大牧氷川女体神社本殿

2社めは浅間神社。街道沿い。バス停「浅間下」の由来。

浅間神社 | 埼玉県の神社

3社目は八幡神社。住宅街の中。

八幡神社 | 埼玉県の神社

家族の幸せと健康を記念。
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明けましておめでとうございます

今年もどうぞよろしくお願いいたします。逗子海岸、平成最後の年の「初日の入り」です。

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この時期、逗子海岸からの夕陽は伊豆半島中部に沈みます。浜には夕陽見物の方がたくさんいらしてました。