運動会

市内の小学校で運動会。天気に恵まれましたが、暑い。
f:id:t1000zawa:20170603133532j:image

息子の活躍も見て撮って満足して・・
f:id:t1000zawa:20170603205240j:image

息子が登場するタイミングの隙に、近所のバーで昼呑み。
f:id:t1000zawa:20170603133544j:image


逗子海岸花火大会 

今日は代休を利用して作業。朝から豪雨で、今日予定されている逗子海岸花火大会は延期かと思ったが、お昼の時点で予定通り開催とのこと。昼食の帰りに海岸を見ると、花火の台船がスタンバイしている。

f:id:t1000zawa:20170526133533j:plain

19時30分、予定通り開催。わずか45分間の小さな花火大会だが、今年も波打ち際の最前列でビール飲みながら楽しんだ。今年もBGMに同期させて打ち上げてくれいていたが、選曲にサザンオールスターズの「TSUNAMI」。東日本大震災以降、何かと避けられてきた選曲と思うが、勇気あるな。風が弱かったので、煙がたまって花火が隠れてしまうことが多く少し残念だった。

f:id:t1000zawa:20170603134116j:image
f:id:t1000zawa:20170603134226j:image
動画も少しだけ。


逗子海岸花火大会20170526

 

※息子が学校なので、今日の昼食は妻と一緒。奮発して日影茶屋の茶屋弁当で大満足。昼からビールも飲んで大満足。

f:id:t1000zawa:20170526124726j:plain

 

 

t1000zawa.hatenadiary.com

 

t1000zawa.hatenadiary.com

 

 

江東区散歩 W浅野 (わかる人だけ)

新砂界隈は、長期の水道管工事が行われており、殺風景な歩道をさらに歩きにくいものにしている。そんな中、路上に「W浅野」の文字。いや違う。
f:id:t1000zawa:20170523094645j:image

正解はこちら。

f:id:t1000zawa:20170523203727j:image

そんなトレンディーな場所じゃないもんな(笑)

 

釣果報告 5/21

今日は家族で朝8時出船。最初にサビキでイワシ生餌を釣って、その後キス&イワシ生餌のヒラメ狙いという計画。最初に6号サビキ仕掛けでいつもの逗子湾沖のポイントで探るがイワシは回ってない。そこで少し沖目に出たところ、ナブラが立っているところを発見、水深14mくらいの上から下まで魚探に反応あり。急いでサビキを落とすが、6号だと口に合わないのか、空振りばかり。ときどき5㎝クラスのチビウルメや、まぐれでかかったようなカタクチイワシが上がってくるくらいだったが、そのうちレギュラーサイズのカタクチイワシが一荷で上がったり、小サバが混じったりして十分な数になった。

その後、キス狙いボートの集まる森戸沖の7mラインでキス狙いで始めたものの、アタリは昨日以上に渋い。いいったいキスはどこにいるのか。妻は仕掛けがすぐにからまってイライラ中。うちのキス釣りは、仕掛けの絡みの少ない地元愛古堂特製?の鋳込みテンビンを愛用しているが、どうも手持ちの仕掛けがショートタイプだったためか、エダスとテンビンが近いのと、アオイソメを長めにつけるもんだから、エダスがラインにぐるぐると巻き付つくことが多発したようだ。生餌仕掛けもアタリなし。

そろそろ昼も近づいて来たので、逗子湾口の8mラインに移動。こちらもメゴチがぽつぽつ出るくらい。一方、生餌仕掛けは、投入直後にゴソゴソという反応があってあげてみるとハモノの仕業かイワシがぼろぼろにされていた。しまったアワセのタイミングを逃した。次に投入すると今度は軽いアタリ。仕掛けを上げてみると、茶色い物体が仕掛けを追ってくる。15㎝くらいのチビイカだった。人影に逃げるかと思ったが、ボートに仕掛けを寄せてもずっと追ってくる。水面で仕掛けを止めるとイワシを呑気に食い始めたので、あっさりタモですくってしまった。種類はマルイカのようだ。今シーズン初イカだ(苦笑)

f:id:t1000zawa:20170521125518j:plain

少しテンションは持ち直したもののキス狙いは相変わらずの惨状。そんな状況を打ち破ったのは息子の22㎝クラスのジャンボキスと、15㎝クラスのキスの一荷。やった~。息子の笑顔で一気にテンションが上がる。その後も良型のキスを追釣し、今日はいまいち釣果が冴えない母親に、キス釣りの極意を語っていた。14時前に納竿。 f:id:t1000zawa:20170521125442j:plain

今日の夕食は、生き餌で使わなかった&生き餌にして弱ってしまったイワシを使ってイワシパスタと、パスタなのだからキスも洋風に、ということでカルパッチョに。小イカはせっかくだから気分だけでもと刺身にした。息子が釣りたてイカを口にするのは初めてだったので、味あわせてあげたいと思ったから。

f:id:t1000zawa:20170521180842j:plain

f:id:t1000zawa:20170521180814j:plain

f:id:t1000zawa:20170521180810j:plain

パスタ、カルパッチョともおいしくて大満足。イカはたったこれだけでも味は別格だった。息子曰く、「かっぱ寿司のイカとは全然違う」・・あたり前だろ!!(笑)もっとイカ釣りたいね、今シーズンの重点項目である。

f:id:t1000zawa:20170521192938j:plain

今日の釣果を息子が描きました。

 

 

 

 

 

 

釣果報告 5/20

今日は同僚Iさんと五目釣り。前夜、会社帰りに新橋上州屋でアオイソメ、コマセを購入して準備万端。天気予報は晴れで凪。心配といえば長潮で潮が動かなそうな点だけ。

午前7時過ぎに出船。海は鏡のようなベタ凪で走りやすい。名島沖のコマセから開始。ボートが集まっている水深25mくらいの根にアンカリングして開始。イワシらしき魚群も入っていてナブラがあって期待できるが・・・うーん、アタリが無い。魚群も6号サビキにはかからず、どうやらサイズが小さいらしい。ときどきカタクチイワシが釣れるものの、かなり期待はずれ。だが、近くのボートはタイらしきものが上がっている。いいなあ。その後いくつかポイントを変えるが傾向は変わらず。
f:id:t1000zawa:20170522094151j:image

キス狙いに変更し、森戸沖の6mあたりでアンカリング。うーん、たまにあるアタリは小型のメゴチばかり。ときどき現れるキスも普通サイズ以下・・。キスシーズンにキスもいまいちとは・・。ここまでで11時になっていた。

逗子湾沖のポイントに移動。去年はここでカワハギが来てお土産ができたのだが、今回はどうか。うーん、アタリが無い。Iさんはタイラバを出してきてやってみるものの反応なし。私はカタクチイワシを生き餌にヒラメ狙いをやってみるが、落としてすぐにイワシが暴れるような反応が出て、餌を確認してみると頭の後ろがやられている。イカに食われたようだ。新しい餌にして再びチャレンジすると今度は腹をざっくり。カンナのついたイカ仕掛けならかかったのかも、と悔やまれる。
f:id:t1000zawa:20170522165036j:image

小サバ腹からばっくりと
f:id:t1000zawa:20170522165051j:image
イカを狙って餌木を投げるが反応なく、Iさんの竿も反応なく、沈滞ムードのまま14時近くなってしまい、納竿。いやあぁご苦労様でした。また懲りずにお願いいたします。

 

 

江東区散歩 カルガモも散歩

江東区新砂の殺風景なオフィスビルの前に2匹。夫婦かなあ。
f:id:t1000zawa:20170519200847j:image

カルガモの雌雄判別は、結構難しそう。

 

蕁麻疹キター その後

蕁麻疹その後。

今回の原因は月曜の昼食で摂取した食品中のヒスタミンが直接的な因子、疲れが背景因子であると仮定したが、発症後24時経過した昨晩、一昨晩に比較して軽度であるものの、再び下肢と胸部に発生し、抗ヒスタミン剤を内服して就寝、今朝には消失するという経過となった。今回の病態はアレルギーではないと思われるので「特発性の蕁麻疹」の「急性蕁麻疹」に分類されると思われるが、急性と慢性の違いは一ヶ月続くか続かないかということになっているので、まだ続くのかなあと思うと憂鬱になった。

今日は発症後3晩目となる。観察のため、今朝は予防的な抗ヒスタミン剤の服用はしなかった。また、アレルゲン食品満載の昼食(炊飯した白米を酢酸、塩化ナトリウム、スクロース等によって調味したものに、まぐろ、うに、いくら等を高度に集積したスペシャル丼と称されるもの)を摂取した。これらにより、病態がどのように変化するかを観察する。
f:id:t1000zawa:20170510190103j:image

なお、月曜の昼食を提供した施設の利用は、当面自主的に規制している。

追伸

発症3日目の発症は見られなかった。

 

 【参考文献】

https://www.dermatol.or.jp/qa/qa9/q08.html

https://www.dermatol.or.jp/uploads/uploads/files/guideline/1372913324_1.pdf

【蕁麻疹の定義】
蕁麻疹は膨疹,すなわち紅斑を伴う一過性,限局性の浮腫が病的に出没する疾患であり,多くは痒みを伴う.
【病態】
蕁麻疹では,皮膚マスト細胞が何らかの機序により脱顆粒し,皮膚組織内に放出されたヒスタミンを始めとする化学伝達物質が皮膚微小血管と神経に作用して血管拡張(紅斑),血漿成分の漏出(膨疹),および痒みを生じる).蕁麻疹におけるマスト細胞活性化の機
序としては I 型アレルギーが広く知られているが,実際には原因として特定の抗原を同定できることは少ない.一方,蕁麻疹には I 型アレルギー以外に機械的擦過を始めとする種々の物理的刺激や薬剤,運動,体温上昇などに対する過敏性によるもの,明らかな誘因なく自発的に膨疹が出現するものなどがあり,症例によりこれらの機序のいずれか,または複数の因子が複合的に関与して病態を形成すると考えられる.
蕁麻疹の診療では,原因のすべてをひとつの内的あるいは外的因子に求めようとされることが多いが,実際には,ある種の過敏性の亢進(背景因子)に主として外因性で一過性の誘因が加わることで症状が出現すると考えられる.そのため,診療に際しては症例毎に
検査ならびに治療における課題を明らかにする姿勢が大切である.
【診断】
蕁麻疹の特徴は個々の皮疹の一過性にある.それゆえ,痒みを伴う紅斑が 24 時間以内に出没することが確認できればほぼ蕁麻疹と考えて良い.しかし,その対処のしかたは蕁麻疹の種類により大きく異なり,緊急性の判断と正しい病型診断が重要である